芦屋エステサロンRicoのオーナーBlogです

20歳過ぎたら減るだけ・・・

怪我や傷が治りにくい

小さな擦り傷や怪我の治りが遅いとか

ちょっとしたことで風邪ひきやすいなど

身体の小さの変化が思うより回復が遅く感じませんか?

 

身体にダメージが起きた時の修復に関わる働き

それには『成長ホルモン』が影響しています

 

20歳過ぎたら分泌は減るだけ

 

成長ホルモンはその名の通りに子供の頃に身体の機能を成長させるために

必要な働きをするホルモンです

20歳までは分泌が盛んなので、傷や怪我も治りが早いと

子供の身体を見て実感できると思います

20歳をピークに減り続ける成長ホルモン

減少すると身体のダメージの修復に関わる働きが弱くなってしまいます

それは老化や健康、さらにはダイエットにも関わってきます

 

成長ホルモンが必要な理由

 

成長ホルモンが減るとどうなるか・・・

 

ケガや傷に修復に時間がかかる

老化による肌の症状

抜け毛や白髪

体脂肪の増加

成人病疾患へのリスク増

倦怠感

更年期症状

骨粗鬆症…などの症状や身体の機能に支障を起こしてしまいます

 

成長ホルモンが増えると

 

老化症状の改善、抗酸化作用

アレルギー症状の緩和

体脂肪の燃焼によりダイエット効果

病気への抵抗力の向上

加齢とともに、あらゆる自己免疫や再生力が衰えます

それを、成長ホルモンの分泌量を調整する事で向上します

子供の発育発達に必要な成長ホルモン

年齢とともに分泌が減り成長はもちろん止まりますし

代謝や免疫力、再生力の低下にもなります

だから20歳を過ぎれば必ず補う必要があるのです

 

 

成長ホルモンを補う方法

減ってしまえば、補えばいい

成長ホルモンを補う方法はいくつかあります

①毎日20分以上の有酸素運動

②ホルモン注射

毎日有酸素運動を続けられる方って限られますね

ホルモン注射は手軽ですがかなり高額の治療になります

 

一番手軽に成長ホルモンを補える方法

それは『HGHアミノ酸サプリメント』です

 

ペースト状のサプリメントで舌下吸収することで胃や腸を通さず

ダイレクトに血管に吸収され30~40秒で全身に行き渡るので

他のサプリメントと違い吸収率がかなり高いです

 

栄養素を補うのではなく自らの力で足りないものを増やす

ホルモンのバランスを整える成長ホルモンの分泌を増やします

加齢とともに女性ホルモンが不足している場合は

足りない分を自らの力で分泌を促進させる

女性疾患などの原因で女性ホルモンが多い場合はその分泌を抑えるなど

必要なホルモンの量に整える働きです

  

スキンケアの効果も高める

スキンケアの面で言うとお肌の上からの働きかけで再生してますが

サプリメントを併用されるとより改善が早くなります

40代以上の加齢肌を改善しお肌にハリ、弾力が欲しい方は

絶対飲んでいただきたいです

 

ただ、速効性はないので

飲み始めてすぐに体感できる効果は少ないですが

成長ホルモンは美容と健康に必ず必要な物質

それを、自分の力で分泌できるようにサポートするのがこのサプリメントの効果です


 

Rico(藤沢 由加里 ) by
芦屋市にあるエステサロン『Rico』です。老化したくない!そんな想いでエステティシャンとして18年。実年齢より見た目年齢。それには素肌の美しさが必須、だからとことん追求します!旅行とファッションが大好き!海外進出を目指して語学学習と11歳男子の子育てにも励んでます。
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